X でちょっとお話が出ていたのを見たけど、Fujitsu の PRIMERGY TX1320 M3、言われてみれば状態の良いものがあれば狙い所さんなんだよナ。 DDR4 だし nonECC でも動くし、一応 DRAC みてえなリモートアクセスついてるし (動くかは別)。
細かい話はこのあたりに書いてくれている人がいる。
DB アクセスを IO で解決する現代的なアプローチでなければ、SATA3 の転送速度でもメモリにキャッシュ乗せれば十分なので、ワイの用途だとこのあたりでも十分なんだよな〜。
X でちょっとお話が出ていたのを見たけど、Fujitsu の PRIMERGY TX1320 M3、言われてみれば状態の良いものがあれば狙い所さんなんだよナ。 DDR4 だし nonECC でも動くし、一応 DRAC みてえなリモートアクセスついてるし (動くかは別)。
細かい話はこのあたりに書いてくれている人がいる。
DB アクセスを IO で解決する現代的なアプローチでなければ、SATA3 の転送速度でもメモリにキャッシュ乗せれば十分なので、ワイの用途だとこのあたりでも十分なんだよな〜。
プレーン、というと語弊がありそう Github Flavored とかよお! みたいな話もあるし。
この場合は、自分が Markdown を書く際に馴染んでいるプレーンテキストエディタとして扱いたい。 要はメモ帳でガリガリ記述するというような使い勝手を想定しています。

すると以下のようになる (2026/04/08 デイリーノート)。

Link Embed というプラグインを入れたのだけど、これがデフォルトのライブプレビュー設定だと、エディタ上でもビジュアルで表現されてしまう。

自分で画像を挿入したならしょうがないけど、外部参照するリンクならテキストで状態を表現できるはず。 なるべくエディタは文字情報のみに限定して、ビジュアルによるノイズは排除したい、という気持ちがあるのでこのようにしている。

設定に Auto Embed が存在したので有効化したところ、期待する動作になったのだけど、これ URL を本文中に文字情報として埋め込みたいときが大変では……? と気づいたので、一旦デフォルト設定に戻して使っている。
ペースト時のキーバインドで動作を分ける、とかできないかねえ?
現象としてはこちらの issue とまったく同じで、インストール後にコミュニティプラグインの設定ページを開いても words per dot の項目しかない、という具合。
ついでに Ctrl+Shift+i で DevelopperTools を開いてコンソール表示させると、同じように以下エラーも出ている。
Uncaught TypeError: Cannot read properties of undefined (reading 'dow') at plugin:calendar:814
で、返事を書いている兄貴がワークアラウンドとして main.js を編集しろ、と言っているんだけど「そんなことしたくねえ~!」と思って読んでいたら、どうもプラグインを無効化→有効化、とすると解決するらしい、と読めた。
ので試してみたがダメだった。
そもそもカレンダービューってどこから表示するんだよ……というのもだし、Ctrl+p のコマンドパレット呼び出しで Calendar のビューを表示する項目が出てこないし、なんだこれは、となっていた。

で、適当にググったりしていたところ、Reddit で海外兄貴の以下のような発言を見つけた。 https://www.reddit.com/r/ObsidianMD/comments/yvk5wt/cant_see_calendar_in_right_pane/?tl=ja
「OP」が「右側のペインをクリック」ってどういう意味かわからなかったんだけど、俺の場合は、右側のペインを左にドラッグして広げたら直ったよ。
これが俺が見てたやつ だからマジで混乱してたんだよね。上部のバーを見て、カレンダーのアイコンがないでしょ。右側のペインを左にドラッグして広げると、新しいオプションが出てくるんだよ。 このスクリーンショットを見て 、上部のバーに新しいオプション(カレンダーとか)があるのがわかるでしょ。
https://www.reddit.com/r/ObsidianMD/comments/yvk5wt/cant_see_calendar_in_right_pane/?tl=ja


……は? えっまじ
特になにをするでもなく、ただ右ペインの境界線をズズイッと本文側に動かすことで、隠れているアイコンを表示できる、という具合だった。
こいつをクリックしてやるとカレンダーの UI が出てきて、以降 DevelopperTools でもエラーは出なくなるし、設定画面に色々本来の項目が出る、という具合だった。

しかしなんで修正されてないんだろうか、と思ってよく見たら、このリポジトリもう数年更新されてなくて放置されてんだなという具合だった。
すっかり忘れてたけどそういうイベントがありましたねえ、という顔に。
今は仕事で Windows (非サーバー) 使ってないので色々考える必要ないんだけど、まあ大変そうだな、とぼんやり考えている。
以下のように確認する。
[ec2-user@example-ec2 ~]$ sudo bootctl status
systemd-boot not installed in ESP.
System:
Firmware: n/a (n/a)
Firmware Arch: x64
Secure Boot: disabled (unknown)
TPM2 Support: no
Boot into FW: supported
...
0 entries, no entry could be determined as default.
まず AL2023 は SecureBoot サポートするイメージを任意で選ばないと導入されないはずなので、セキュリティ要件とかで意識して選択しない限り、一般的な Web 屋だと使ってない気がする。
途中から有効にしたい場合も一回 AMI 化してくれ〜、という話なので。
よくわかんないけど、時期的に基本設定というかご用意がない気がする。 ちゃんと調べてないからわかんねえけど。 sudo mokutil とかで調べられたりしねえかな。
こういう感じで出ている。
どうやら迷子のコミットらしい。

git pull や git fetch -p などしても log 上に出てこないので困ったな、と思ったが、Github 上ではそのまま merge 実行できたっぽいのでヨシとした。
log 的にはちょっとおかしなことになるかもしれないので、その場合は新しく feature ブランチを作り、修正はコピペで作るみたいな運用にするしかなさそう。
以下のコマンドで出るかも? というのが参考元のお話だが、ワイの場合は迷子コミットを確認できなかった。
git log --all --graph --oneline --reflog
git fsck --verbose 2>&1 | grep -o -E '[0-9A-Fa-f]{40}' | grep -v -E '0{40}' | sort -u | git log --stdin "$@"
親コミットなどを削除してしまった時に孤立しがち、という話なので、運用上の悲劇なのかもしれない。 難しいね。
有効にしとくといいよ、と言われて調べていた。
は〜なるほど、パワハラを覚えておく機能ってコト?! となってしまう。
いざ仕事をさせるとパワハラしがちで、そのうち AI モデルが病む未来がくるんじゃないか?