早見表
公式ページ分かりづらいしで助かる〜。
ちなみに
今運用しているサービスで一番大きいタスクは tfvars に以下のように書いてるな〜。
# CPU unit 数 ecs_cpu = 16384 # High Performance #ecs_cpu = 8192 # Middle Performance #ecs_cpu = 2048 # Low Performance # Memory サイズ ecs_memory = 32768 # High Performance #ecs_memory = 16384 # Middle Performance #ecs_memory = 4096 # Low Performance
サイドカーで Nginx+Puma+Sidekiq を全部一つのコンテナ環境にぶちこんでいるので、 puma の worker 数が vcpu 数になっているけど、 sidekiq と nginx も似たようなもん、という。
これ nginx だけ分離した方が良いのかな〜、と思ったりしている。 puma と sidekiq は ruby GIL でどうせ完全に並列にならないし、ここはまとめても実用上問題なかったし、という感じ。
nginx やめて先頭においてある ALB+CloudFront に ReverseProxy 的な動作をまかせてしまって、Rails 部 StaticServe を true にする現代的な構成でもいいっちゃいいんだよな。 いや〜時代が変われば変わるもんですなあ設計も。