読んでた。
退屈させない
というのは、結局体験の話になるので、グループの来場者全員一斉に VR ゴーグル付けて開始、みたいなのが最適なんだけど、そこまでコストや機材が準備できない、となると、装着者の視界を外部投影して共有する、みたいなのが一番じゃねえのかと思う。
んだけど、本文に書かれていた通り学生向けということで、クソガキの悪ノリみたいなのは発生しがち。 なので、体を動かすアクティビティとの相性も最悪の類だとも思っている。 自分のクソガキ時代を思い出すと事故防止とか出展側の努力だけでは無理でしょ、という感じなので。
クソガキを飼いならす
のは無理なので、やはり並列数を上げる、みたいなのが最適なんじゃないかと思うのでした。
近々、VR出展側になる可能性があってめちゃくちゃ戦々恐々としているおじさんのメモ、ここまで。